進捗を読み込み中...
タップ=チャット欄に学習/復習メッセージを入力(送信はされません)
現在のフェーズに合わせた問題を出します
専門書・学術書を英語で読めるようになることを目的にしたアプリです。以下の機能があります。
AIの家庭教師と日本語で会話しながら英語を学びます。使い方は3通り:
💡 送信方法:Shift + Enter で送信、Enter だけで改行(誤送信防止)
学術書読解に必要な全34トピックを4フェーズに整理したカリキュラムです。
未完了トピックをタップ → 入力欄に「〇〇について教えてください。」を挿入(送信はされないので誤タップ安全)
完了済みトピック(✓)をタップ → 入力欄に復習用メッセージを挿入
チャット入力欄の 📎 ボタンから、専門書のページ写真やPDFをアップロードできます。
AIが画像内の英文を読み取り、文構造・語彙・日本語訳を解説します。そのまま「精読モード」へ移行することもできます。
💡 撮影のコツ:明るい場所で、ページ全体がフレームに収まるように、手ブレに注意。文字がはっきり見える状態で撮ると精度が上がります。
長めの英文(2段落以上)を貼り付けたあと「精読モード」と送信すると、AIが段落ごとに詳しく解説します。
各段落で「英文 → 文構造 → 重要語彙 → 日本語訳」の統一フォーマットで返答され、末尾に 📖 次の段落へ ボタンが表示されます。
💡 ボタンをタップすると入力欄に「次の段落に進んでください。」が自動入力されます。内容を確認してから送信してください。
AIの返答に含まれる英文(コード風に表示された部分)の後ろに 🔊 アイコンが自動で付きます。タップで再生、もう一度タップで停止。
設定モーダルでスピード(0.5〜1.5倍)と音声の種類を変更できます。
AIが読解中に出た重要語を緑色の「+ 単語」ボタンとして提示します。タップで vocab-srs アプリの学習リストに自動追加されます。
ボトムナビの「テスト」タブから3種類のテストを選べます:
テストの会話はチャットとは別の履歴で管理されます。
サイドバーから開きます。以下が見られます:
セッション終了ボタン:AIが今日の要約と苦手ポイントをJSONで返し、Supabaseに自動保存されます。
自動保存:各AI返答ごとにドラフト保存。途中で閉じても次回起動時に「復元しますか?」のバナーで再開できます(24時間以内のみ)。
AIの返答に含まれる英文(コードスタイルで表示された部分)の後ろにスピーカーアイコンが出ます。タップで読み上げ開始、もう一度タップで停止します。